昼間にソーラーで補充電・停電時に電気が使える!
パソコンや携帯電話用充電器、水槽などの電気を使う製品の電源供給に役立ちます!

2012年01月22日

フォーカス

こんにちはです。本来はやるべきことが色色ありますが、いつも、グータラしてしまいます。フォーカス調節リングってご存知ですか?これに付いて書こうと思っていたのですが…、メンドウになった。いづれエネルギー研究開発委員会に関してアップしたいと思います。
posted by teiden at 22:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月21日

計画停電について東電が執拗に非難される理由はなんですか? 初めての投稿になりま...

計画停電について東電が執拗に非難される理由はなんですか?

- 回答 -
計画停電の該当地区に住んでいます。まず我々、市民は計画停電自体に非難や反対をしていません。積極的に節電をして用意をしています。ですが……東京電力へのアクセス(HP・モバイル・携帯)はいつも不通です。対象地区のNo(第〇地区)は1と3であり、一日のどの時間帯か分らず。市役所へのメールの返事は『(役所も)東京電力のHP以上を知らない』と。福島を始め東北地方の惨状を知って、我々の協力体制は正確な情報を得られていません。あの同時刻に立っていられない地震を経験しました。……我々の行動を疑うより『東京電力』の不完全な情報提供が問題です。地震は天災でしたが予定された計画停電の混乱は人災です。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

うす!こんにちは!
確かにそうかも知れませんね。

停電対策にこんな商品があるんですね。
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posted by teiden at 17:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

計画停電の件で質問です。 自分が住んでいる地域は第4グループと第5グループに分か...

計画停電の件で質問です。
自分が住んでいる地域は第4グループと第5グループに分かれています。
けど、計画停電実施から、一度も自分の家は停電になっていません。
これは、どういう事なのでしょうか?

- 回答 -
【以下周知中…】


@地域が細切れになること
A停電開始、終了時間がずれること
B停電を実施しない地域があること

についてご説明致します。

電力というものは溜めておくことができませんので
常に需要と供給が釣り合っていなければなりません。

供給力が足りなくなると大規模停電が起こる
→計画停電で需要を抑えて防いでいる、という構造は理解頂けていると思います。

これは逆もあるのです。需要と供給はバランスなので
どっちが多すぎても少なすぎてもダメなのです。

つまり、「突然多くの需要がなくなる」という事態も
バランスを損なうので大規模停電になってしまう可能性があるのです。

今回のような変電所単位の停電は、遮断器を切るということをするのですが
普段ならば雷が落ちたときぐらいにしか実施しません。
需要を無理矢理切るという行為は「事故」と同じなのです。


広い地域を一度に停電させる方が分かりやすいですが
それをやってしまうと電力系統が不安定になり
他の地域にまで及ぶ大規模停電になってしまう恐れがあるのです。

だから「細かい地域を(変電所単位)少しずつ」停電させる」
以外に方法がないのです。
少しのアンバランスならば自然にもとに戻る性質がありますし
給電所で制御もできます。
分かりにくくなってしまい申し訳ありませんが、そういう事情がありますので
なにとぞご理解ください。

例えば、電力が「人」、需要が「イス」だとします。
体重とイスの強度が釣り合って人がイスに座れています。
計画停電というのはこのイスを人為的にぐらつかせているのです。
もしも一気に引き抜いてしまえば、ケガをする。そんなイメージかと思います。
かなり微妙なバランスを給電所が必死に制御しています


変電所というものは電気を送る基地のようなもので
家の前の電線も、元を辿れば必ずどこかの変電所に繋がっています。
計画停電はこの変電所単位で実施しています。
電線は地上の市区町村、丁、番地を意識して造られるわけではないので
同じ地区でもA変電所からきている場所と
B変電所からきている場所が出てきてしまうのです。

路線図に例えると
我々は「東西線」や「総武線」といった単位でしか止めることができません。
それなのに「千葉県」や「東京都」といった表示をせざるおえないのです。
ましてや電力系統は路線図より遥かに複雑です。
地名で停電箇所を知らせること自体がそもそも不可能なのです。


同じ理由で、停電しない箇所がどうしても出てきてしまいます。
止めた場合に社会的影響があまりにも大きい場所
例えば公共の交通機関やインフラ設備などは止めることができません。
また系統構成上非常に重要で、
止めた場合に系統安定性に影響を及ぼす箇所もあります。

そういった「止められない変電所」があると
その変電所に繋がっている電線の先は全て止められないのです。

ある地域が止まっていないとすれば
その地域を止めようとすると、水道や電話や交通機関が止まったり
大規模停電になってしまう可能性があるということなんです。

計画停電は上記のような理由でこのような形態になっています。
実施の目的は「大規模停電を防ぐため」です。


【回答】

今まで一度も停電がないなら
上記のように何らかの理由で
止められない変電所に繋がっているお宅なのだと思います。

従って今後も停電しない可能性が高いですが
需給が逼迫してくるとそういった変電所を止める場合もあります。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

こんにちは、お元気ですか?
ふ〜ん、そうなんだぁ。

停電対策にこんな商品があるんですね。
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posted by teiden at 06:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする